川柄幸里香のすうせん日記359

貰ったカルピス1本がなんだか飲めない

今夏は没入症護衛にカルピスをよく飲んだ。定番の味から始めて、ぶどう味を飲んで締めくくった考えが、行ったマミーのマイホームでとけあうレモン&カルピスはちみつ仕立てを貰ってしまった。

そのときみっちり10月に入ったところだった。温度が落ちたとはいっても暑さは残っているのでウィークで呑み無くなるからと難儀はしなかった。

試しにちっちゃなコップ1杯飲んでみたら、蜂蜜の甘さがレモンの酸っぱさをカバーして美味い。酸っぱくて苦手な味だと思っていたから安心した。

おんなじ本数を毎朝飲んで行く図案をその日に立てたのだが、早速明日罪。飲もうという冷蔵庫を開けるタイミングでガストの朝めしに誘われた。

ボクは明日飲めば嬉しいじゃないって思ってやめた。但し、その明日は曇りで宜しいお天気ではなく、体調負かしみたいとしてやめた。

結局快晴日や状態が良い日しか飲まないとしていたら、10月の終わりになっても残っている。けど、少しずつ飲んできたので本数は小さいコップ1杯。

あとは飲めば簡単に片付くじゃん!と思ったが、いまひとつ行為をしていないので少しの潤いでむくんで下痢をする実情。

ですから、どうしても踏み切れなかったが、今朝何とか飲んだ。500mlの清涼飲料水にこんなに折を費やしたのは、やっとかもしれない。

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